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2026 05,05 20:30 |
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2013 05,30 10:09 |
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5月も月末ですね。
6月に入ると梅雨に入って、雨で工事の方もなかなか思うように進まなくなり、お客様にご迷惑をお掛けする場面が多くなってしまうなーって思っていたら・・・ もう梅雨入り!! 早いですね。今年は平年より10日早く、統計を取り出してから史上3番目の速さだそうです。 梅雨なんて気合いと元気で吹き飛ばします!!! しかし!工事の方はそうもいきません。 外構工事や外壁、屋根工事などは、雨が降っていると仕上がりに問題が出てしまう場合もございます。職人さんも危険作業は禁止です。安全第一!
私がいつも読ませて頂いている「矢本 治のミーティングコンサルタントブログ」に、こんな共感できる記事が書かれていました。
そうですよね。会議やミーティング、打合せ、朝礼。社内でのコミュニケーションをとれる場っていろいろありますが、何を目的としているのか?をしっかり持ってのぞまないと、まったく意味のないもので終わってしまいます。 何が悪いのかという、犯人捜しや責任追及が目的の会議では、意味がない。それどころかマイナス効果。 やっぱり、これからどうやっていこうか?それをするためには、皆でどうすればいいのか?という未来と夢を語れる会議をして、一歩一歩前に進むことが、輝く強い組織になる為に必要なことだ!! 写真はまったく記事には関係ございませんw。6月のチラシの校正を考えてます!! さあ!!未来を見て走り続けましょう!! 鎌ケ谷・松戸・船橋・柏・市川でリフォームするならタイシン技建へ 耐震診断・耐震補強・増改築リフォームのお問い合せは・・・0120-82-2551 「すべてはお客様のために」 PR |
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2013 05,29 11:00 |
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リフォーム工事をさせて頂いていると感じることがございます。
(1) リフォーム工事を検討している段階では・・・「どんな感じにしようか?・期待が大きい」(わくわく・うきうき) (2) いざ見積りを頼んでみる・・・「どんな人がくるんだろう?見積後にしつこくされそう・・」(ちょっと不安) (3) 担当者が来て打合せ、現地調査・・・「こっちの考えを理解してもらえるのかな?」(結構不安) (4) 見積が出来上がる・・・「予想より高い、安い。要望が反映されてる、されてない」(不安) (5) 契約~工事・・・「いつから工事できるんだろう?、いつ終わるんだろう?お茶とか出した方が良いのかな?職人さんに気を使ってしまう」(不安と心配) (6) 完成 こうやって順を追ってお客様の心理状況を考えると、「わくわく感」や「うきうき感」が、事が進んでいく中で「不安」や「心配」が多くなってくる傾向がございます。 折角リフォーム工事をする中で、不安や心配は必要ないですよね。 お客様は「リフォームをして快適な空間で生活すること」が目的です。その為に工事を行う(手段)わけです。工事を行う我々業者がお客様に不安や心配を与えることはあってはなりません。 逆に、最初の計画時に持った「わくわく感・うきうき感」をずーっと継続して持っていただくように、心配や不安を取り除いてお話を進めていかなければなりません。 リフォーム後の快適な生活が私たちの目的です。 「ずーっと安心して頂けるリフォーム工事」をすべてのお客様にご提供できるように、来月の6月14日に職人さんや問屋さん、メーカーさんや社員さんに集まって頂き、「T-GEN会」なるものを元気に気合い入れて開催いたします。 T-GEN(ティー・ゲン)会とは、「Taishin-Giken-Engineer-Network」の頭文字をとって名付けた名前です。 そこで、リフォーム工事に携わる方たちとお客様に対する理念共有と情報共有、強い組織になる為の情報交換等をさせて頂き、元気で安心できるリフォーム工事団体を目指します!! 鎌ケ谷・松戸・船橋・柏・市川でリフォームするならタイシン技建へ 耐震診断・耐震補強・増改築リフォームのお問い合せは・・・0120-82-2551 「すべてはお客様のために」 |
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2013 05,28 09:34 |
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良くお客様から、「タイル張りのお風呂場をリフォームしたいけど、ユニットバス(システムバス)にした方がいいんでしょ?」って聞かれることがございます。
浴室リフォームを検討するきっかけとして ・タイルの目地(タイル自体)が割れて、水が壁の中に侵入しているんじゃないか? ・冬寒い、タイルが冷たい ・出入口の段差、浴槽をまたぐ段差が大きくてこの先心配 ・きれいにしたい というような事で検討されるお客様が多いです。 お風呂のリフォームを考える時、補修(タイル、浴槽交換)で済ますか?ユニットバスに交換するか?大きく分けてこの2つの検討から始まります。 ユニットバスに交換することは、お風呂が快適になることはもちろんですが、それだけでなく、建物の木材(土台や柱)や構造にとってもメリットがたくさんございます。 ・水がユニットバスの外へ浸出することがない(建物木部への影響がなくなる) ・冬場のお風呂に入った時のひんやり感がなくなる。(お風呂場での高齢者の事故は多いんです。) ・段差がなくなる。(高齢者にとって少しの段差が大変な事故につながることに。) ・掃除がしやすく、らくになる。 ・シャワーの水量が減る、浴槽も断熱構造で冷めにくい。省エネでエコ生活。 ユニットバスに交換することでいろいろなメリットがございますが、ここではあえて、「ユニットバスはいいんだけど、どのメーカーも同じようなデザインとカラーなんだよね~。人とは違う、うちにはうちのこだわったお風呂場がほしい!!」といったわがままな方にはこれなんていかがでしょう? ハーフバス。床と浴槽と天井はユニットバスと同じ設計ですが、壁は自由にコーディネートできる。窓の形、壁の素材を思い通りにデザインできます。 TOTOの「Half Bath08」ですが、ベンチカウンター(座れるカウンター)やインテリアバーと一体となったシャワー。頭の上から降ってくる感じの「オーバーヘッドシャワー」。 ヒノキの壁にして自然な雰囲気でゆったり入るお風呂。又は、デザイン性の高いタイルを貼って無機質の中のモダンなお風呂場。 いろんなこだわった自分の自分だけの浴室リフォームは無限の楽しさ、可能性が秘められております。ぜひ、お風呂場をリフォームする際に検討されたらいかがでしょうか? 鎌ケ谷・松戸・船橋・柏・市川でリフォームするならタイシン技建へ 耐震診断・耐震補強・増改築リフォームのお問い合せは・・・0120-82-2551 「すべてはお客様のために」 |
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2013 05,23 18:55 |
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昨日、五反田にて勉強会に参加させて頂きました。
リフォーム経営勉強会。全国のとんでもない経営者達が一緒になって勉強している中に、機会を頂き行って参りました。 技術的なことではなく、会社が生き残るためにはどうすることが必要なのか。そこに利己的な目標やビジョンで残る企業は歴史上ないといっても過言ではない。 偉大な先人の経営者たちの本を読んでいくと、全てにおいて共通していることは最終的に「人間とは」という部分。 企業も「法の下の人(法人)」であります。仕事は何のためにするのか?会社は何のために存在するのか?そして、そこへたどり着くためには何をすべきなのか? 人(お客様・従業員・取引先)を幸せにするため、社会に貢献し、必要とされる企業になること。それこそが真理だと改めて強く考えさせて頂きました。 皆様に感謝する気持ちを忘れないで、がんばります!! 鎌ケ谷・松戸・船橋・柏・市川でリフォームするならタイシン技建へ 耐震診断・耐震補強・増改築リフォームのお問い合せは・・・0120-82-2551 「すべてはお客様のために」 |
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2013 05,18 12:06 |
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最近の気候は寒暖の差が激しいですね。体にかなり負荷がかかるようなので皆様も気を付けてください!
最近、体を鍛えなおしております。 2月の東京マラソンではかなり体が重くて、このままではいけない!っということで、一から鍛えなおすことを決心しました。 ランニングはもちろん継続するのですが、ラグビー部時代を彷彿させるがごとく、筋トレを導入しております。 現状は・・・ 変化なし! いいんです! 「継続」することが力になり、継続しなければ結果はついてこない。 何事もそうですよね。あきらめたらそこで終わり。あきらめなければ自ずと結果はついてくる!! 7月末の富士山登頂を目標に、がんばります! |
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